や~っと喉が楽になりました^^

2月の後半から悪寒と喉が詰まったような感覚がありました。

悪寒はクリエイトスタートさんと土地のワークをする中である次元(というのでしょうか?)と自分自身がつながっていることが判明し、ワークする中で解除されてかなり楽になりました・・・

しかし残るこの喉の詰まり…何か引っかかったような感覚がずっとあり、病院へ行くべきか‥と迷うほどでした。体調も悪かったため、リーディングがずっとしづらかったのですが、土地のワークでたくさんの解放があったおかげでだいぶ通常モードの自分が戻ってきて^^じっくり観ていくことができました。

23日 喉に腰の曲がったおばあさんがいました。龍さんと光を送り続けていると徐々に若い女性に変化していきました。この若い女性の頃からずっとおばあさんになるまで、この喉の封印を守り続けていたようでした。喉のグリッドのところに封印があり、それを解除していきました。

「もう大丈夫だよ。今までありがとうございました」

と何度も語り掛けていきました。喉全体がグリーンの光に包まれて封印か溶けていきました…

 

だいぶよくなりましたが、まだ喉に違和感がありました。翌日24日 喉を観ていくと、女神の姿をした女性がいました。全く自分と似ていませんが自分なのだと瞬時に気づきました。目を閉じて涙を流しています。龍さんと一緒にその涙の原因となる世界に向かいました。そこで詳しくはここではシェアしませんが、大きな出来事があり、それによって「自分を責める気持ち」「自分は人のために何かする資格がない」という思いが生まれたことがわかりました。罪悪感と自分は最悪な人間だという自己否定の気持ちが鉛のように重たく喉に張り付いてそれが喉を圧迫していたのです。龍さんと共に光を送り優しく包んでいきました。その出来事に関わっていた人たちが笑顔で自分に「ありがとう」と言ってくれているイメージが降りてきて、ようやく肩の荷が下りた気がしました。自分で自分を許すということの大切さを改めて感じました…まだまだ自分を許せていないところがあったのですね…これによりまた一段と喉が緩んでいきました。

 

次の日25日 改めてまた喉を観ていきました。今度は喉の下の方に封印があるのを龍さんが教えてくれました。解除しようとする前に、そこに触れようとするととてつもない恐怖が湧き上がってきてびっくりしました。それを解除することへの恐怖…その恐怖があることを認めつつ優しく光で包みながら龍さんから渡された薄紫色の鍵を差し込むと、その薄紫色の光が鍵を通して封印部分に吸収されていきました…とても不思議な光景でした。やがて封印が解け、喉を中心に光が四方八方に広がっていきました…と同時に今度は第3チャクラ、胃のあたりが気になり始めました。見て見ると子供の私がいました。昔の自分、理不尽ないじめを受けて打ちのめされている自分…そこから伝わってくるのは

「すべての原因は私にある」

という間違った観念でした。自分と全く関係ないことでも「自分の責任」と受け取ってしまう回路ができてしまっていた私はこれまでどれだけ「自分の責任だ」と自分を責め続けたことでしょう…自分を痛めつけてこれでもか!と痛めつけて…ほらやっぱりね。私ってこんな仕打ちに値する人間なんだと確認させてくれるような現実をずっとずっと幼少期から創り続けてきたのです。

悩みのなくなった今だからこうして客観的になるほどね~と眺めて冷静に対処できるようになりましたが、これだけの自己否定のエネルギーをため込んでいた私はさぞかし冷えてパンパンだっただろうなぁ。。と思います。こうやって解放されようと上がってきているエネルギーに触れると当時の感情があふれてきて正直とても気持ちのいいものではありません。ですが、今の私はその感情にひっぱられることなくそういう時もあったよね…だけど今は変わったから大丈夫だよと微笑みながら言えるのです。数年前まで持っていたであろう「戒めの鎖」を切断し、光に変えていくと細胞の一つ一つが本当の意味で目覚め輝き始めました…

 

そして今日

喉がかなりすっきりして楽になりました。エネルギーもぐるんぐるんと回り始めてとてもいい感じです。気にすることなく思いっきり呼吸することができ生きている喜びを感じます^^このように毎日私たちのエネルギー体は変化していっているんですね。

もう大丈夫と思えている今でもこのように過去の根深い観念のエネルギーの解放があったりするのですね。。。不思議ですねぇ~でも面白いですね^^