感情を吐き出すことは闇と向き合うこと

11日に次男のカギをあけてから、さらなる深いワークへと入っています。

 

この話をシェアするのは、一連のエネルギーを必要としている方がおられると感じるからです。次男と共に感じて変容して成長していかれることを願っています・・

 

さて、11日のワークの翌日

次男の感情の扉が開きました。将来への不安、焦りがあふれます。たった7か月半しかNZで過ごしていないのに英語がペラペラと勘違いされる苦しさが爆発します。勝手に勘違いされて、勝手に失望される・・・

もうバカにされたくない  これ以上

彼がこれほどまでに深く傷つき怒りや悲しみを感じていた・・・なんとなくわかっていたとはいえ、真正面からこれらの感情をぶつけられ、黙って静かに受け止めた私ですが、その怒りや悲しみの槍が胸に突き刺さって受け止めるだけで疲労困憊でした・・・

でも、親としてやらなければならない・・そういう感情にさせてしまった原因は私自身にもあるのです

この日かなりの感情が解放されましたが、まだまだこれは序の口 しばらくは吐き出すワークが続きそうです。しかし、自分の闇を見て、受け止めて、向き合わないと次に進めません。このワークを避けていくとハムスターのように滑車の中でクルクル同じところをまわる人生になってしまいます・・・

この同じところをグルグル・・を解消するために、闇と向かい合うワークでもある龍との封印解除やヴォイスヒーリングがあるのです・・・今回は、特別に17歳でも龍との封印解除が必要となりましたので、エイトスターさんの了承と得て封印解除のワークを進めています・・・