さらなるワーク

11月20日

次男のワークが進みます 後頭部から首、喉にかけて細い剣が刺さっていましたので、光の中ゆっくりと抜いていきました。本人か?何かの存在か?時代か?次男の進化を阻むために、とどめるために刺されていたようです。その剣は光で焼いて消滅させました。

ハートの裏 背中側に封印あり

龍さんからカギをもらい差し込むとボルトのようにクルクルまわって抜けていきました。そのボルトは「自分はダメなんだ」というエネルギーでもあり、「お前はダメなんだ」というエネルギーでもありました。ここでも本人・・というより、彼をそう思わせることで得をする存在が、次男の自信を失わせて動けなくさせるように封印したように感じました。今現在というより、もっともっと古い封印のようです。ここも浄化の光を注ぎ込みクリアにしていきました。

額の真ん中、さらに奥側  封印があり、小さなカギを差し込むとゆっくりと脳の機能が回復し始めました。

カチャカチャッとそれぞれの回路がつながっていき起動し始めました。

オーラの穴を修復し、高次の自己の次男と少し話をしました。どこかで自分を閉ざし、一人で生きていこうとしている次男に、頑ななハートを開いて避けている長男や父親ともっと交流することを優しく諭していきました。エネルギーの交流は、あなた自身の運気をあげることにもなる。もっと甘えていいんだよ。もっと頼っていいんだよ。大丈夫。あなたを否定することはないから・・・安心していいよ・・・

何度も伝えました・・まだまだ本人は半信半疑のようです。特にこの兄弟間の滞りをなくしエネルギー循環をスムーズにさせることが本人たちにとっても、周りの人たちにとってもとても大事なことなのですが、まだそのことには気づいていないようです。今後もこのアプローチは続けていく予定です。

最後の足の甲にも封印が見られました・・カギを差し込み解除すると、下半身全体を包んでいた膜がズルっと剥がれ落ちました。この膜は薄いようでかなり面倒な膜で、行動を遅らせたり、一歩も動けないようにさせていたようです。現実がなかなか好転しなかったり、気持ちがなかなか動かなかったりいろんな場面で影響を与えていました。ゼラチンのような、鳥の皮のようなプルプルとした・・・でもなかなか質の悪い膜を光で焼いて消滅させると、ようやく本当の自分自身にもどれたようなそんな感覚が広がっていきました・・・・

 

いままでは仮の自分だった

でもこれからは本当の自分

真の自分の足で立ち、自らの足で進んでいくのだ!!

そんなエネルギーがどんどん動いていました^^

 

最後、その足と地球の中心とをつなぎ光が通い合い輝くのを眺め確認しました・・・

 

また新たな変容が置きそうです